宝くじ銘柄!?「米国VIベア」の1万円投資で1億円を目指す投資方法!

米国VIブルETFの長期投資で安定的に利益を出す方法!利益はどれくらい出るの?

ほのかちゃん

VIX指数って上昇した時に投資すれば利益が出しやすいことは分かったけど、具体的にどれくらい上昇した時に投資したらいいの?

参考 VIX指数とは?投資初心者にも分かりやすく解説【投資方法まとめ】あやたかの株ブログ

VIX指数はどこまで上昇するのか予測するのは難しいけれど、上昇しても元の水準に戻る傾向があるから、上昇する度に「売り」で分散投資をするのが、一番安定的に利益を出すことができるで!

あやたかくん

ほのかちゃん

なるほど!上昇する度に少しずつ投資すればいいのか!でももう少し具体的に教えてほしいな・・・

1.VIX指数に投資するための銘柄

ここではVIX指数に長期投資するために安定的に利益が出せる2つの銘柄「米国VI(CFD口座)」、「米国VIブルETF(CFD口座)」への投資方法について説明するね!

あやたかくん

参考 CFDとは?CFD口座を徹底比較!株式投資との違い!メリットは?あやたかの株ブログ

ほのかちゃん

CFD口座で取引ができる「米国VI」、「米国VIブルETF」が安定的に利益が出せるんや!株の口座(証券口座)では投資できひんの?

証券口座でも「1552 VIX短期先物ETF」って銘柄で投資できるけれど、「米国VI」、「米国VIブルETF」の方が(リスク面、利益面共に)圧倒的にメリットが大きいから、できればこの2銘柄を活用して投資した方がいいで!

あやたかくん

ほのかちゃん

なるほど・・・CFD口座を開く手間がかかるけど、少しでもメリットが大きい銘柄に投資するためには、手間を惜しまない方がいいってことやね・・・

ちなみに「米国VI」、「米国VIブルETF」は、時間の経過と共に減価(下落)していく傾向があるんやで!そのため売りは圧倒的に有利やで!

あやたかくん

参考 VIX指数、原油等に投資すると減価する理由を徹底解説!あやたかの株ブログ

2.VIX指数への投資タイミング

ほのかちゃん

売りが圧倒的に有利なんやね!!さっそく大量に売ってみよう ♪

ちょっと待って!!確かに売りが圧倒的に有利なのは過去のチャートを見れば一目瞭然やけど、一時的に大きく上昇することもあるから、売りタイミングと売り数量も重要なんやで!

あやたかくん

ほのかちゃん

それならどのタイミングで売ればいいの?

VIX指数が上昇する度に少しずつ売っていくんやけど、具体的な例を紹介するね!

あやたかくん

売りタイミングは米ヤフーファイナンス等の「VIX指数」で確認して、VIX指数の値が5上昇する毎に少量を売るイメージやで!

あやたかくん

また、売りの最低基準は15を目安にしてるで!つまり、VIX指数が10から15まで上昇した時に売って、さらに20まで上昇すると追加で売っているイメージ!その後再び10まで下落して、再度15まで上昇するとまた売るイメージやで!(11⇒15では売らない)

あやたかくん

さらに詳しいVIX指数への投資のタイミングについては下記の記事をご確認ください。

ラテ先生

参考 VIX指数の短期投資手法を徹底解説!短期投資3つのメリットについてあやたかの株ブログ

3.VIX指数に投資した場合の利益について

ほのかちゃん

具体的な利益はどれくらいになるの?

上記の例で、VIX指数が5上昇する毎に1万円ずつ売った場合の例を紹介するね!

あやたかくん

ほのかちゃん

14万円が約20.82万円になるの!? 1万円ずつ投資していくから積み立て投資みたいやね!

少額投資でもこの例のように大きな利益になるから、VIX指数が大きく上昇した場合に備えて、少額投資をおすすめするで!

あやたかくん

ほのかちゃん

ちなみに利益確定はどのタイミングでするの?

VIX指数が低い時(目安15以下程度)ならいつでもいいで!でも株と違って理論上永遠に下落していく銘柄やから長期投資目的ならずっと持っておいてもいいと思う!

あやたかくん

ほのかちゃん

長期投資するつもりやからずっと持っとく!そしてVIX指数が上昇する度に追加投資していけばいいんやね!

あと「米国VI」、「米国VIブルETF」に投資した場合は、自動的にロスカット値が設定されるから、ロスカット値を変更した方がいいで!

あやたかくん

ほのかちゃん

上記の記事を参考にすれば、ロスカット値の変更も簡単やね!
下記の記事もVIX指数投資に活かせるから参考にしてみてね!

あやたかくん

参考 「米国VI」「米国VIブルETF」に投資ができる「CFD口座」とは?あやたかの株ブログ 参考 VIX指数の短期投資手法を徹底解説!短期投資3つのメリットについてあやたかの株ブログ

「米国VIブルETFの長期投資で安定的に利益を出す方法!利益はどれくらい出るの?」についての説明はこれで終わりです。他にも分からないことがございましたら、お気軽にコメントにご質問下さい。

ラテ先生

79 Comments

sugamon

あやたかさん

いつもブログを楽しみにしております。
今回のVIX指数に関する記事も大変興味深く読ませていただきました。

記事の中でVIXインバースETNよりも米国VIベア1倍ETFの方がリスク面、利益面ともメリットが大とありますが、具体的にはどのような点でしょうか。

VIXインバースETNであればNISAも利用可能ですので利益が出た場合でも課税がされず税金面からみれば有利なような気もすのですが、、、

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VIX大好き

早速、記事にしていただきありがとうございました。

そこで質問なのですが、米国VIと米国ベア1倍ETFではどちらがベターな投資先なんでしょうかね?

過去のリターンなど比べて検証してくださるとありがたいです。

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いるか

こんちには
いるか です
これも2049みたいに一撃撤退事項はあるのでしょうかね、、? (笑)
2049みたいに一撃撤退がないのならこちらに乗り換えようかと、、 (笑)

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いるか

いまのところ、年間約100万ポジすると約4万金利で引かれるので10年間変動なければ保有金額が約半分になりますね、、
なかなか、、

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あたやか

VIX指数大好きさん、コメントありがとうございます。
「米国VI」と「米国ベア1倍ETF」はどちらもおすすめな投資先ですが、少し性質が違います。
安定的に一定の利益を出していく「米国VI」に対して、「米国ベア1倍ETF」は基本的に上昇をし続ける銘柄ですので、買いを継続すると複利運用になります。

つまり長期運用で追加投資しない場合だと「米国ベア1倍ETF」の方がリターンは大きくなる傾向ですが、「米国VI」に関しても利益を追加投資していった場合だと同様のリターンを見込めるかと思います。
今後、また検証していきます。

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あたやか

いるかさん、コメントありがとうございます。
「米国ベア1倍ETF」はおそらく償還条項のようなものはないかと思います。※現在調査中。
確かに金利はかかりますが、2049に関しても管理費用がかかっています。
どちらに関してもこれまでの傾向ですと、金利、管理費用よりも圧倒的にコンタンゴによる増加の方が大きいため、ほぼ影響はないと考えています。
むしろ、10年間変動がなければ圧倒的なコンタンゴによる影響でとんでもない上昇をしているかと思います。
今後各銘柄のメリット、デメリットも検証していく予定です。

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あたやか

sugamonさん、コメントありがとうございます。
返信遅れまして申し訳ございません。
「VIXインバースETN」に比べて「米国VIベア1倍ETF」は、
まずリスク面では、80%下落時の償還条項(強制ロスカット)がおそらくない(現在調査中)ことが大きなメリットかと考えています。
つまり「VIXインバースETN」では、1日で80%下落してしまうと、強制的にロスカットされてしまいます。
また利益面に関しては、長期で同様の期間を比較すると「米国VIベア1倍ETF」の方が上昇幅が大きいように見受けられました。(こちらも現在調査中)
NISAを含めた利益比較は現状実施できていませんが、「米国VIベア1倍ETF」の大きなメリットは80%下落時の償還条項がないことですので、リスク管理面に大きなメリットがあるかと考えています。

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いるか

早速返信ありがとうございました
勉強になります

2049はNISAで税金とられないので良いですが、一撃必殺が恐くて (笑)
ベア1倍の方の調査も現在調査中との事でありがたいです

一撃必殺なければとても良いですね
2049と違い資産を一気に投資できますね 
米国の政策金利が上がると、ベア1倍の買い金利も重くのし掛かってきますが、、

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study

あやたか様

勉強になります。
おそらく、IB証券口座が必要になると思うのですが、口座開設や、開設後に実際に私が売買できるのか不安でいっぱいです 笑。
とても優位性がありそうですので、みなさんのコメントも参考にして勉強します。

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あたやか

いるかさん、再びコメントありがとうございます。
確かに2049ですとNISA口座使えますが、80%償還は怖いですよね・・・
そのためリスクを限りなく減らし、安定的に利益を出すためには「米国VIベア1倍ETF」が有効ではないかと模索しています。
個人的には金利の影響はVIX指数の増価効果と比較すると微々たるものかと考えています。

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いるか

結局、2049買いとvi売りとviベア買いを実践中です(^^)/

あやたか様のサイト、参考にさせていただいております

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あたやか

studyさん、コメントありがとうございます。
VIX指数への投資は、アメリカのIB証券口座は必要なく、このブログでもご紹介している「GMOクリック証券(CFD口座)」で投資することができます。
ちなみに「米国VIベア1倍ETF」に関しては2018年1月29日に取引が始まったばかりです。
GMOクリック証券のアプリはとても操作が簡単ですので、売買操作は問題ないかと思いますよ。

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study

あやたか様

貴重な情報ありがとうございます。てっきり、IBありきでコメントしてしまいました。

私も2049は、怖くて取引を悩んでいる状況です。

米国VIベア1倍ETFは、2049と比較して、ほぼ同じようなパフォーマンスになるのでしょうか?

また、短期戦略も、あやたか様が考案中とありますが、これも日本の証券会社でできる範囲なのでしょうか?

GMOの口座は開設していませんが 泣。

宜しくお願い致します。

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スクーカム

Studyさん、はじめまして。

私はあやたかさんのブログを見てGMOのCFD口座を開きました。
口座開設までに1週間もかかりませんでしたよ。

一緒に資産運用していきましょう!!

こんなに優位性のあるものを具体的な投資法も含めて教えていただき、あやたかさんには感謝しています。

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あたやか

studyさん、こんにちは。
米国VIベア1倍ETFと2049はほぼ同じようなパフォーマンスになりますが、
同じ期間のチャートを比較すると米国VIベア1倍ETFの方がわずかに上昇率が高いように見受けられました。

また、80%償還もおそらく米国VIベア1倍ETFの方は無いため、リスク面に関しても米国VIベア1倍ETFの方が有利だと考えています。

短期投資の手法は考案中ではなく、もう確立している手法ですが、時間が無くてアップできていません・・・
使用口座は、GMOクリック証券のCFD口座を用いた方法になります。

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スクーカム

はじめまして。
いつもブログ楽しみにしています。
あえての「あたやか」さんなのでしょうか?

ブログを参考にそろそろ米国VIを売ろうとしていたところ、ベア1倍の投資法が紹介されているではありませんか! 悩ましい週末を過ごしておりましたw

1倍ベアについて少し質問させてください。
・複利についてなのですが、関連記事8や、あたやかさんのコメントにもあるように、一度投資をすれば追加投資をしなくても複利運用になっていくものなのでしょうか?
・ベア1倍は0円になることがあるのでしょうか?

以上となりますが、よろしくお願いします。

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あたやか

スクーカムさん、コメントありがとうございます。
あえての「あやたか」です。

ベア1倍が新規上場してしまいました!
確かにどちらで投資するのか悩ましいところです・・・

ご質問について回答させていただきます。
・複利についてなのですが、関連記事8や、あたやかさんのコメントにもあるように、一度投資をすれば追加投資をしなくても複利運用になっていくものなのでしょうか?
→ベア1倍については追加投資をしなくても複利運用になります。

・ベア1倍は0円になることがあるのでしょうか?
→0円になることはおそらくないかと思います。ただVIX指数が上昇を続ければ、0には近づくことはあるかもしれません。(1日でとんでもなくVIX指数が上昇した場合は0円もありえるかもしれませんので、調査してみます)

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かえで

あやたかさん
非常に為になる記事ありがとうございます!

Vix指数の動きも面白いですね
④と⑤は指数15に一瞬タッチしたあとに下がってしまってるので、
そこで買いを仕込めるかがちょっと難しいですが、
とはいえ長期で持ち続けるのであれば誤差の範囲内で収まりそうですね。

後は他の方々が仰るように金利が不安ですが、
この辺りは自分でも調べてみます。

1個気になったので差し支えなければ教えて頂きたいのですが、
2049で管理費用がかかると仰っておりますが、
具体的にどの様な管理費用でしょうか?

私は2049も購入を検討しており、少額で積み立てることを考えていて、
そこにかかる費用は手数料くらいかなと思っております。

そこで松井證券であれば少額なら手数料無料なので、
それでちょこちょこ買い増ししようかと考えておりました。

過去に別記事で紹介されていたら申し訳ないのですが、
自分が考えの至っていないコストがあるかもと不安になってしまい、、、

御手数をお掛けして申し訳ないのですが、
ご教示頂けますと幸いです。

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あたやか

かえでさん、コメントありがとうございます。
個人的には金利は全く考える必要はないかと考えています。
その理由として「https://ayataka.kyoto.jp/ayatakazyuku/contango-2」
の記事に掲載していますが、VIX関連銘柄はコンタンゴによる影響が圧倒的に大きいため、
金利は特に利益への影響はほぼ無いと考えています。
金利により月間約0.4%程のマイナスにはなりますが「米国VIベア1倍」及び「2049」ではコンタンゴ時では月間15%以上の利益が出ることも多々あるため、金利による影響は微々たるものです。
こちらも参考としてみて頂ければと思います→「https://ayataka.kyoto.jp/ayatakazyuku/vix-return」

また、2049でかかる管理費とは、「http://nextnotes.com/lineup/detail/nkyvi_inv.html」にも記載されていますが、年間約1.8%の管理費がかかりますが、こちらも上記同様、利益にほぼ影響されることはないので、特に気にする必要はないかと思います。
ちなみにこちらの管理費は2049自体の価格から日々引かれているものなので、売買時の手数料等には影響ありません。

ただ、2049には80%下落時に償還される条項があるため、個人的にはリスク管理面においてCFD口座の「米国VIベア1倍ETF」の方が有利かと考えています。

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いるか

2049は手数料等が年間約1.4%(ほっとくだけの損失)

ベア1倍は年間金利約4%(ほっとくだけの損失)
ベア1の方が2049より資産は減るかな?と思いましたが実際はどうなるんでしょう?
10年間で40%以上利益がないと、、
と思ったりですが

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あたやか

2049とベア1倍の同期間のチャートを比較すると、比較する期間にもよりますが、ベア1倍の方が上昇幅が大きいように見受けられるので、
金利分を考慮しても利益面においてはほぼ同等かもしれません。
やはり個人的にはリスク管理面で有利な「米国VIベア1倍ETF」に基本的には投資する考えです。
また10年間で40%に関しては、過去の傾向から算出すると全く気にするほどではないと考えています。
参考⇒「https://ayataka.kyoto.jp/ayatakazyuku/vix-return」
さすがに今後もここまで綺麗なコンタンゴが継続するとは思えませんが、
個人的には年間150%以上、10年間で5000%(50倍)以上は堅いかと考えています。

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study

スクーカム様

ありがとうございます。
はい、開設してがんばりたいです。

ただ、ロスカットの自動設定からのロスカット値の変更

適切な変更値が不安ですので、もう少し勉強します。

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study

あやたか様

ありがとうございます。

2049とviベアのリスク比較ですが、

2049 80%ダウン/日
viベア リーマンショックぐらいは耐えれるロスカット変更

一概には言えませんが、2049の方が、リスクは低いように思えてしまいます。

いかがでしょうか?
よろしくお願い致します。

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あたやか

2049とVIベアのリスク比較ですが、
2049は80%下落/日で強制ロスカット
VIベアに関しては、ロスカット値の任意に変更できるため、自由にリスクを変更することができます。

そのためリスク管理面においては「米国VIベア1倍ETF」の方が有利です。
例えば2049の価格が100だったとして、1日で20になれば強制ロスカットです。
それと比較してVIベアも同じく100だったとして、1日で20になっても、ロスカット値の設定次第で強制ロスカットにはなりません。

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いるか

Viベアですが、ロスカットレートは8までしか下げれませんでした、、なぜなのでしょうか、、?
エラーがでます、、
拘束証拠金が約定金額を越えています
とメッセージが出ます

もしかしてVi売りもロスカットレートの最大値があるのでしょうか?

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あたやか

実際に自分ではまだ試していないので未確認情報ですが、
ロスカットレートは1にできたとの話を聞いたため、8は最大値ではないはずです。
おそらく「拘束証拠金が約定金額を越えています」というメッセージは余力額が不足している可能性があります。

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いるか

金額は3万円(証拠金じゃなくて実際)の売りで入金金額は100万以上入れてます、、

にしても
本日2049の一撃必殺受けました、、
2049廃止になりましたね

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あたやか

システム上、当初は8以下にできなかったみたいです。情報不足で申し訳ございません。

まさかの2049廃止になり、対応に追われていました。
2049を買われていた方、この事態を予見できず本当に申し訳ないです。
ただ、CFD口座の各銘柄は健在(米国ベア1倍ETFは大幅下落してしまいましたが)で、今回の前代未聞のNYダウ大暴落は、いずれ戻る性質があるVIX指数については、チャンスではありますので、ロスカットされないように少額投資をしたいところです。
自分自身は米国VIを空売り中ですが、本日米国ベア1倍ETFも追加予定です。

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いるか

コメント返信ありがとうございます

2049は、本日時点で前日の20%以下になったので終了ですが
ベア1は本日早朝時点で前日の20%以下になってません(50%にもなってません)
なぜずれがあるのでしょうか、、?

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スクーカム

はじめまして。
2049はVIXとの関連が薄いからではないですか?
私は一撃必殺が怖くて、2049での運用は対象外で考えていました。
しかし上場廃止とは、資金が残っていたい方はどうなるのでしょうか?

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いるか

こんちには
2049はベア1と同じような動きにらなるはずと思ってましたが、、
2049のvixの逆なので、、
ただ本日はベア1は2049に比べて下落幅がすくないなと、、

2049は昨日約30000円で買った人は一撃必殺で終了したので1500円くらい戻ってくるはずです
自分もですが、、(笑)

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スクーカム

はじめまして。
動きが違うのはETNとETFの違いでは?2049はETNで米国VIとベア1倍はETFのはずです。
ETFであればVIXとの相関、逆相関関係は強まりますが、
ETNはVIX連動性は低くなるとあたやかさんのVIX関連記事に書いてあったと思います。一撃必殺も嫌でしたし、VIXとの関連性が薄いということも、私が2049での運用を避けた理由です。
関連性について間違っていれば、ごめんなさい。

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いるか

ETNが指数連動証券なので、連動しすぎでああなったのかな?と思いました、、(笑)
といっても自分はよくわかりませんが

ベア1の方も保有してるので上がって欲しいです
ベア1はETFですが、指数元のETFが終了した場合は
こちらも2049のようになるのですかね、、?
今回2049でもやられたので、、こわいな

あたやか

その当時の米国ベアは急激な値動きにより取引停止に陥っていました。
実際には2049に近い値動きをするため、大幅下落してしまいましたが、2049とは違い、償還はされていません。

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study

あやたか様

私も皆様と同じ疑問があります。

vix関連の上げ下げの元の指数をみても

概ね、30%ぐらいの変動です。

2049も30%ぐらいの下げでないとおかしいのですが、なぜ、80%以下になってしまうのか?

米国VIと米国VIベアは、30%ぐらいの変動で収まっているのでしょうか?
もし、収まっいるなら、かなり優位性があると実感できます。

よろしくお願い致します。

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あたやか

下記でVIX大好きさんが回答して下さっていますが、2049は「S&P 500 VIX短期先物インバース日次指数 (エクセス・リターン)」というもの(VIXと逆の値動きになるよう設計されていて、VIXが1%下がれば、VIXインバース指数は1%上がるという仕組み)を採用していますので、償還してしまいました。
今回の前代未聞の事象でVIX指数のベア関連銘柄の弱点が明確になりましたので、今後米国VIかベアかどちらが有利なのか検証も踏まえて記事にしたいと思います。

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yax

私もVIベア1倍ETFのロスカットレートを下げようとしたところ、8.14以下は拘束証拠金が約定金額10915円を超えていますと表示されできません。もちろん余力は数十万円あるので、余力不足ではないと思います。
システムがロスカットレートの下限を決めているのでしょうか。

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あたやか

yaxさん、コメントありがとうございます。
返信遅れまして申し訳ございません。
当初は他の方も8以下はできないとの話がありましたので、システム上できなかったみたいです。情報不足で申し訳ございません。
ただ、現状では米国ベア1倍を購入すると、ロスカットレートはマイナスに設定されているそうです。

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いるか

GMO
CFD取引、売買停止措置のお知らせきましたね、、
停止中は決済も不可、、
その間はロスカットもおこなわれません

っておそろしすぎる、、
米国vi売りしててロスカットなしとか
2049の即死以上にやばい、、
ロスカットされないと借金すごいことになる人とかでてくるのでは、、

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スクーカム

CFD取引の売買停止の件、ロスカットされない場合も想定しなければなりませんね。
運用を始める前に知ることが出来てよかったです。 ありがとうございます。
ベア1倍が安全かな? 

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いるか

Viベア1倍保有してますが一日で評価損マイナス88%になってます、、
夜の12時に買って翌日朝起きたら資産が12%になってました (笑)

レバレッジかけてたら借金まみれになってたとこです

ベア1倍もどうかな、、?
と今回思いました、、

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スクーカム

いるかさん、こんにちわ。
ベア1倍の価格が下がっているので、今夜このままの価格なら買おうと思っています。
価格が変わっていなければチャンスですよね?チャンスといっても少額でいきますけど。

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あたやか

スクーカムさん、こんばんは。
ベア1倍は昨日購入していると、ロスカットレートが初期からマイナスに設定されていたみたいなので、同様に本日購入して試してみたいと考えています。
同じくチャンスだと考えているので、少額で投資します。全く同意見です。

あたやか

CFD取引、売買停止措置のお知らせありましたね。
月曜日のVIX指数上昇時で売買停止になった銘柄は「米国ベア1倍ETF」でしたので、「米国VI」や「米国VIブル2倍ETF」はほぼ売買停止にはならないかと思っています。

米国VI売りでも、少額投資且つロスカットレートを変更して、レバレッジを下げることにより余力を確保することで極力リスクは低減できるかと思います。(さすがにVIX指数は上昇には限度がありますので)
投資額の参考値については下記の記事に記載しています。
参考⇒「https://ayataka.kyoto.jp/ayatakazyuku/vix」
そのためロスカットされずに借金が凄いことになることは、投資額が大きすぎることが原因になりますので、VIX指数投資は少額投資をおすすめしています。
それさえ守れば、利益が出しやすいとても魅力的な投資手法だと考えています。

また、「米国VI」に関しては売買停止措置が過去の傾向からほぼ無いと思われますし、
土日及び6:15~8:00以外は取引できますので、やはりVIX関連銘柄で一番安定感があるのは、「米国VI」かと思われます。

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VIX大好き

この記事を書いた人もコメント書いてる人も何も理解していないじゃないですか。
2049の参照指標はVIX短期先物インバース日次指数で前日比90%以上下がったので償還したのです。償還は80%以上の値下がりが条件でしたからね。
これにより4%くらいしかお金は戻ってきません。
GMOのsvxy、ベア一倍も全く同じ商品性なので、無くなりますよ。簡単に言えば2049と同じ結末です。
2049だって今日は取引停止してましたよね。

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あたやか

2049とGMOの米国VIベア1倍ETFはご指摘の通り確かにほぼ同じような値動きをし、2049は償還されましたが、ベア1倍は昨夜時点では無くなっておらず、取引もできますよ。
値動きが同じような商品なのは事実ですが、償還する銘柄と存続する銘柄とでは、大きな違いがあるかと思います。
また、現状米国ベア1倍を購入した方は、ロスカットレートがマイナスに設定されているため、現状ではほぼロスカットされない仕様になっています。

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VIX大好き

大変失礼しました。
たしかにXIVは償還したもののSVXYは償還していないようです。
これは驚くべき商品性です。
もし理論値がマイナスになったら、つまり前日比100%以上動いたら価格はどうなるのか疑問です。
そういったときのための償還条項ですので、償還条項無しに果たしてこうした商品が成立し得るのか。
もしSVXYについて詳細が把握できたらアップデートいたします。

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あたやか

VIX大好きさん、返信ありがとうございます。
全く同じくそこが疑問でした。
理論値マイナスになるとどうなるのかですよね…
SVXYについて把握できたらアップデートして頂けるととても嬉しいです!
VIX大好きさんはVIXについてとてもお詳しいと見受けられますが、ブログ等で公開されていらっしゃいますか?
もしされているならぜひ勉強させて頂きたいと思いまして…

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VIX大好き

こちらこそ、失礼な私にご丁寧にありがとうございます。
色々調べましたがやはりSVXYに強制償還は無さそうです。
明確な証跡を発見した訳ではなく、これはあくまで推測ですが、今回SVXYとそれ以外の運命を分けた根本的な違いはSVXYはETFであるのに対して、XIVと2049はETNであるという点です。
つまりSVXYは購入者から集めた資産をVIX先物の期近と期先で運用し、その損益が純粋に基準価格に反映する(購入者に還元する)のに対して、2049は野村證券の子会社、XIVはクレディ・スイスに対する特殊な債券、つまりVIX短期先物日次インバース指数に基づいて市場価格を決定するけれども80%1日で動いたら強制償還するという特殊な条件の付いた債券に過ぎない(委託されたお金を運用するというスタイルではない)ということです。
債券であるがゆえに償還というアクションが発生するわけです。あくまでもホルダーは債権者の立場です。
一方、SVXYは債券ではないただの運用を委託された資産の固まりですから、償還というアクションはとれません。ただ純粋に運用損益を還元するだけです。
ポイントは、今回は80%は越えて下落しましたがギリギリ100%まではいかなかったのでSVXYは資産を全損せずに生き残ったということです。
もしも100%までいったら償還という形では無いもののSVXYは消滅していたでしょう。
そこは米国ベア一倍を取引するときに頭に入れておく必要はあると思われます。
なお、XIVと2049は債券であるがゆえに、発行体である野村の子会社やクレディ・スイスが破綻したときには指数の動きに関わらず価値が0になりますが、SVXYは発行体が破綻しても指数に基づいた基準価格分のお金は戻ってくるはずです。
XIVや2049はこうしてみるとSVXYにはるかに劣る商品でしたね。
すみません私はVIX関連に投資するのが好きなだけでブログなどはやっておりません。
今回はたまたま1552側にいたタイミングだったので助かりましたが、あまりに恐ろしく、かつ残念なイベントでした。

VIX大好き

言葉の問題ですがETFでも償還という形になるようです。
やはり即死条項が付いている商品かどうかが要点ですね。
購入者からすればバーが80%か100%かだけの違いということです。
長々と余計なことを書きました。

あたやか

VIX大好きさん、こんなに詳しく解説して頂いてほんとありがとうございます。
とても勉強になりました。ほんとそのままブログの記事にしたいくらいです。
ブログはされていらっしゃらないんですね・・・

確かに100%を超えれば0になるしかないですよね。
80%か100%か・・・2049より優位性はあるということだったんですね!
余計なことなんてとんでもないです!とても分かりやすいご解説本当にありがとうございました。
また、お時間がありましたら、ブログに遊びに来て頂けるととても嬉しいです。
今後ともよろしくお願い致します。

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VIX大好き

いえいえお詫びと言いますか、少しでも参考になれば幸いです。
お詫びついでに余計なお節介ですが、記事で紹介していただいている投資法はロスカット基準が明確でないので、いつかまた同様の悲劇を生んでしまいます。
危険の兆候はバックワーデーションの強さなどに現れますので、何かしらの基準を加えると恒常的に儲かる投資法になるかと存じます。
こちらこそ、引き続きよろしくお願いいたします。

あやたか

少しどころか大変参考になりました。ほんとありがたいです。
確かに米国VIベアの記事に関しては明確なロスカット基準を定めていなかったので、今回の暴落を踏まえた新たな記事を作成しようと考えています。
危険の兆候はバックワーデーションの強さなどに現れるんですね。
個人的にはVIX指数を利用した投資方法は全ての投資の中で一番稼げる方法だと考えていますので、明確な投資手法を確立していきたいです。
アドバイスして頂きありがとうございます。

返信する
study

みなさま

情報ありがとうございます。

90%ぐらいダウンするんですね 泣。

それにしても、viベアは下がりすぎじゃないですか。

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あたやか

studyさん、こんばんは。
こうやってみなさまで情報を共有できることに大変嬉しく思っています。

確かにルール通りとはいえ、VIベア下がりすぎですね・・・

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GMO

2049 VIXインバースETNで200万円超の損失してしまいましたが、そんな今こそチャンスだと思っているので、わたしもVIXインバース型の銘柄比較をお待ちしています。(償還条項や売買停止の可能性などを入れて検討いただくとなお有り難いです。)
あやたか様もお忙しいようですので、気長にお待ちしています。

返信する
あたやか

GMOさん、コメントありがとうございます。
2049償還により200万円マイナスですか・・・
リスク管理面を考え、もう少しCFD口座による投資を推奨していればよかったです。ほんと申し訳ございません。
ただ、こういう状況の時こそご指摘の通りチャンスだと同様に思っていますので、CFD口座の各銘柄を徹底的に調査して比較していきたいと思います。
お気遣いして頂いてありがとうございます。

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いるか

自分は暴落前に買っているのでロスカットレートが今も8以下に変更できません (笑)
現状、取引ができるようですが、viベアsvxyの参照元がなくなればこちらも2049と同じようになくなるような噂も出てます、、
どうなるんでしょう、、?
今夜、買おうかと思ってましたが無くなってもこまるな、、
2049も保有してましたが現状若干上下していて4月に返還されるそうです

Viベアもかな?と思い、恐くて買い増しできてません

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いるか

2049も本日から売買再開されたのでしばらくは取引できます
本日も売買されています
ただ、4月に返還確定でvixにはすでに連動してないです

米国viベアも再開していますがvixの昨夜の下げにすでに連動していないのが気になります、、

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あたやか

いるかさん、こんばんは。
2049は本日動いていましたね。価格の変動はほぼありませんけどね・・・
米国VIベア1倍ETF(SVXY)には償還条項がないと見受けられます。(あったら教えてもらえると嬉しいです)

また米国VIベアが例え2049と同様に4月になくなるとしても、0になるのではなく、その時価で強制決済されるはずですので、現在値よりもVIX指数の低下やコンタンゴにより上昇していればプラスになるはずです。
そのため、現状のVIX指数を踏まえ、個人的にはチャンスかと考えていますので、米国VIベア1倍ETFにも投資するつもりです。
ただしメインは米国VIに売りで投資しております。

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いるか

こんばんは
2049は30000円(1株)が844円~1444円に固定されて廃止日以降の返還は1144円です
ですので若干の変動はまだあります

米国viベアが本日夜以降、vixと連動して上げ下げすれば自分も買い増ししようと思います
が、明らかに連動してなかったら廃止方向を疑います (笑)
2049はカバー先がクレディ・スイス?だったような気がしますが(クレディ・スイスも返還)
Viベアはどこをカバーしてるのでしょうかね、、?
それがわからなくてちょい不安ですが

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あたやか

いるかさん、こうやってたくさんのご意見を頂けてとても感謝しております。
ブログ運営のモチベーションに繋がりますので、ほんとありがとうございます。

2049は廃止日までは固定の額で変動する余地はあるんですね!
ちなみに米国ベア1倍ETFは値動きありますね。
やはり連動しているみたいです。さっそく購入しました。
米国VIベアはSVXYを元に連動しています。
参考⇒「https://finance.yahoo.com/quote/SVXY」※米ヤフーファイナンスのチャートです。

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いるか

早速返信ありがとうございます

私も、早速追加購入しました
暴落前と同じ枚数なんぴん購入したので平均購入値が60まで下がりました☆

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あたやか

いるかさん、こんにちは。
米国VIベア追加購入されましたか!
米国VIは見送られたんですね。
昨夜の米株は引けにかけて下落していったので、今日どう動いてくれるか注目ですね!

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tom

あやたかさま

米国VIベア1倍ETFを100試しに購入しました

13x109x100÷5(レバレッジ)=28340円(この考えで合っているのでしょうか?)
が拘束証拠金となり、任意証拠金は0、ロスカットが0.83となっております
もしベア1倍が0.83になってロスカットになったら
0.83x109x100=9047
実際の運用金は
13x109 x 100=141700
損失は141700-9047になると思うのですがよく分からなくて…

それとレバレッジって変更できるのでしょうか?

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あたやか

tomさん、コメントありがとうございます。
計算の方法としては自分も同じ計算をしているのであっているかと思います。

またレバレッジの変更については、ロスカットレートを変更(任意証拠金を振り分ける)することにより、実質レバレッジを変更したことになります。
参考→GMOクリック証券公式「https://faq.click-sec.com/faq/show/619?category_id=20」

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tom

お忙しい中ありがとうございます
いつも楽しみにしております。皆ざま詳しいですね
勉強になります
米国VIベア1倍って-1以下にもなりうるのでしょうか?
100%以上の下落ってそういう事ですか

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tom

ごめんなさい
以前のスクーカムさんの質問に0になることは無いと返答されてましたね

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あやたか

tomさん、再度コメントありがとうございます。
0になることはほぼありませんが、正確には可能性としてはあります。
今回のNYダウ史上最大の下落幅では0になりませんでしたが、さらにそれを超えるリスクが1日で発生した場合は0になる可能性はあります。
ほぼ無いとは思いますが、今回のように何があるか分かりませんので、リスクとして考えておく必要はあります。

study

あやたか様

米国VIでも、ロスカット90にすれば安全と、長期で運用する自信がありません。

米国VIベアも、この下げを見たら、長期運用はどうかと、、

ロスカットを利用した戦略

短期?

米国VIでは下値がある程度決まっていそうなので、米国VIベア短期戦略に期待してしまいます。

お時間のあるときに、記事にしてもらえると勉強になります。

よろしくお願い致します。

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あやたか

studyさん、再びコメントありがとうございます。
自分は元々短期で運用していたので、短期手法についてはノウハウはあります。
また時間がある時に短期投資方法について記載させて頂く予定ですので、
そのときは読んで頂けると嬉しいです。

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yax

あやたかさん
米国VIベア1倍ETFのロスカットレートについて質問です。

数日前は必要証拠金のみでロスカットレートがマイナスになるくらい、
約定のときのロスカットレート値幅が広くなっていたところ、2/14 9:24現在ですと約定単価0.95USDというようにインフォメーション_基本情報の欄に記載されています。数日前に設定したロスカットレートも大幅に上がっております。既存建玉のロスカットレートが勝手に変わるということはあるのでしょうか。
ご存知でしたら教えてください。

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あやたか

yaxさん、コメント遅れまして申し訳ございません。
公式にも記載されていましたが、今回は異常な値動きにより、緊急的な処置でロスカットレートを変更されました。
これにより損が発生することはありません。
ちなみにロスカットレートは価格調整や金利調整等でわずかではありますが、日々徐々に変動することはあります。

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yax

あやたかさん
教えていただきありがとうございます。

緊急的な措置だったのですね。公式の情報を確認してみます。

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ばってん

あやたかさん

米国ブルETFの長期投資について質問させてください。
こちらのブログで勉強させていただき、小額長期投資を目的として試しに米国VIブルETF(@15.5売)と米国VIベアETF(@11.5買)にそれぞれ1万円分投資しており、現在、それぞれ2200円、1400円程度の含み益がある状況です。
さて、ベアの方は時間経過とともにだんだん上昇していくので長期投資向きであることは理解できます。20年後の1億円を楽しみにずっと保有しておくつもりです(笑)。しかしながら、ブルの方は時間が経過してもゼロに近づいていくだけなのでどんなに長期間保有しても利益に上限があり、また、金利調整額も買っても売ってもマイナスです。なので、あまり長期投資向きではないのではないかと思いますが、私の理解は間違っていますでしょうか。

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あやたか

ばってんさん、コメントありがとうございます。
現在VIX指数投資は好調ですね!
全くその理解で間違いありません。
米国VIブルETFの場合は極論を言うと0に限りなく近づいていきますので、追加投資をしない限り、利益幅はどんどん小さくなってしまいます。
また、金利調整額についても「米国VIブルETF」の価格が下落してくると、それに伴い下落していきますので、0に限りなく近づいていきます。
そのため、金利調整額より減価額の方が常に大きい傾向です。
つまり、一応売りを続けることで減価によりずっと利益を出すことはできます。

本題に戻りますが、VIX投資関連銘柄の使い方は様々な方法がありますが、
自分の場合は「米国VIベアETF」買いを長期投資、
「米国VI」売りは長期投資及び短期投資どちらも、
「米国VIブルETF」売りは短期投資として、現在は使い分けて投資をしています。

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ばってん

あやたかさん、
さっそくご回答ありがとうございました。

>「米国VIブルETF」売りは短期投資として
そうですよね。すっきりしました。ある程度下がったら決済して利益確定することにします。

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