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16歳で家を出て学んだこと(あやたかの過去の話)

16歳で家を出た「あやたか」の過去の話になります。

作者→Instagram「@kumo890

最初から今の「あやたか」になった訳ではありません。

ここからこのシリーズで始まる、様々な経験を積んだ上で今に至ります。

貧困生活を脱却するためには、お金が必要だと学んだ「あやたか」が取り組んだ「究極の節約と稼ぐ術」について公開していきます。

 

第1話「はじめに」

アパートの前のマンホールが徐々に浮いてきましたが、最初は何が原因か分かりませんでした。(そもそも、何のマンホールか知らなかった)

ぼっとん便所は定期的に回収してもらいましょう!

放置すればマンホールから〇〇〇が溢れ出す可能性があり、さらにバキュームカーの追加料金を請求される可能性があります。

 

第2話「灼熱編」

この頃は、家電は電気屋さんで買うイメージしかなかったため、家電量販店に行きましたが、エアコンが想定外の価格だったため買えませんでした。

カーペットを水で濡らす作戦は成功し、涼しく過ごすことができました!

冷静になった頭により、インターネットで検索することを思いつき、試しに「エアコン」を検索してみたところ・・・

格安でエアコンを入手することができました。

この出来事で、ヤフオクだと圧倒的に安く物が買えることを知り、今でもヤフオクを有効的に活用しています。

ただし、濡らしたカーペットには後日、カビが生えました・・・

 

第3話「見栄編」

普段使っているヘルメットは4,000円で購入した「ボロ激安ヘルメット」!

ブランド品のヘルメットに憧れて、有名ブランドのステッカーを貼ってみました。

普段と同じようにバイクの上にヘルメットを置いていると・・・

今まで盗まれるようなことはなかった「ボロ激安ヘルメット」が、有名ブランドのステッカーを貼った直後に盗まれました!

おそらく有名ブランドのヘルメットと勘違いして盗んだのだろう・・・

【第3話で学んだこと】

高級ブランドのステッカーは無駄に貼らないこと。

要するに見栄を張る必要はない!

別にブランド品にこだわる必要はない。身の丈の合った物を使おう!

【参考】

海外では相応の身分、資産を保有している人がブランド品を持つ傾向。

一方、日本では大学生や高校生でもブランド品を持っている傾向!

(グレーなバイトまでしてブランド品を買っている人もいるらしい・・・)

なぜ無理してまでブランド品を買ってしまうのか?

みんなが持っているから!!

(集団心理:人は集団になると思考停止状態に陥り、深く考えることなく、無意識に行動してしまう)

つまり、今の日本では無意識にブランド品を買ってしまうことは仕方ない環境・・・

でも・・・みんなと同じ行動が正解とは限らない!

ブランド品がほしいなら、それ相応の人になるための「自分磨き」にお金を使おう!

 

つづく

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